夜と朝のあいだに。

昭和歌謡のフレーズがふと。。
“夜と朝のあいだに ひとりの私”

夜と朝のあいだは、死からの再生を連想させます。
新しい自分に生まれ変わるとき、
だれかに見守ってもらいたい気持ち、わかるな~。
そんなときこそ、一緒にいてくれる人、ほしいよね。