臨床心理系ワークショップ

ワークショップに参加しました。
結構刺激的な物語が丁寧な説明もなく展開する500文字程度の「或る物語」
物語の登場人物は5名。
自由奔放、選択ミスのドナ。クールで客観的な母親。打算的なエドワルド。一般的な男性ペーター未知の存在シャルル
それを読んでグループで話し合うというもの。
メンバーの人生観が反映されて何度参加してもとても面白い。

高感度NO1の登場人物は、自分を反映しています。
私は、自由奔放でおばかさんのドナでした!そのとおり。